翻訳支援ツールTrados(R)を利用したローカライズ
元となるサイトの完成したHTMLデータがある場合、翻訳支援ツール「Trados(R)」を利用して多言語サイトを構築します。 Trados を利用することで、HTMLタグに変更を加えることなく、翻訳者がソースコードのコンテンツ部分のテキストだけを直接、翻訳し置き換えることができます。 その後、WEBデザイナーがHTML・レイアウト・画像を修正し、WEBページを完成させていきます。 Tradosを使用せずテキストを抽出しての翻訳に比べ、多くのメリットがあります。
Tradosを使用せずテキストを抽出しての翻訳

Tradosを使用してHTMLファイルを直接翻訳

メリット:
スピード&コスト
- テキスト抽出、コピー&ペーストの作業が無くなるため、作業時間を短縮することができます。
品質向上
- WEBページを確認しながら翻訳が出来るため、文脈・文の長さなどページ上で最適な表現がわかります。
- Wordからコピー&ペーストする作業がないので、サイト制作時のミスが防げます。
発注者の作業の軽減
- テキスト抽出の手間が要りません。
- テキスト抽出時のミスが防げます。
- 翻訳がHTMLの形で上がってくるので、翻訳とHTMLを別々に確認する必要がありません。
- 翻訳上の修正指示も、制作上の修正指示も一括で出すことができます。
お客様の声
- お茶処三和様
- サイト立ち上げ後も、SEO対策等、適切なアドバイスをいただけましたので、現在もネットショップは順調に進んでおります。
- ケーススタディを見る








