米国出願用明細書リバイズ&翻訳サービス
idaでは、米国での特許取得・活用に力を入れておられるお客様のために、本格的な米国仕様の英文明細書を低コストで、不必要な拒絶理由を最小限にし、特許付与後の不利益が最小限になるように作成しております。
日本語明細書を低コストで米国仕様の英文明細書に
通常、現地代理人が1件あたり1000~2000ドルで行う形式の米国仕様化(リバイズ)を、弊社では通常の翻訳料(26円/ワード)だけで1標準サービスとして行わせていただきます(米国特許事務所で数百件のリバイズ経験のある弊社スタッフが担当致します)。
⇒現地代理人によるリバイズを最小限にとどめ、コスト削減をお手伝いします。
不必要な拒絶理由を最小限に
原文の意図(発明者の意図)を最大限に反映した、Clear, Correct, Conciseな英文をご提供します。
⇒明確で読みやすくすることで審査官への印象を良くし、不必要な拒絶理由を防ぐことで、スムーズな特許付与をお手伝いします。
特許付与後の不利益を最小限に
Clear, Correct, Conciseな翻訳に加え、社内で判例研究を行うことで、限定解釈されやすい用語や表現の使用を回避します(例:「~に接続される」は、“connected to”ではなく“coupled to”を使用する等)。
⇒ライセンス交渉や訴訟において不利になる要素を取り除きます。
お客様の声
- ニコン 映像カンパニー インターネットビジネス推進部様
- 翻訳からメールの制作、配信オペレーションまで一括して可能なため、比較的短時間での多言語メール配信の実施が可能になりました。また、一括したサービスだからこそ可能なきめ細やかなサポートをおこなっていただきました。
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